2006年 02月 06日 ( 1 )

この場だから言えることがある

小6バレンタイン物語



そのとき俺はある1人の女子からチョコをもらうんです。



その子は今でも俺の(ry






俺の恋愛っていつもこんな感じ。



バレンタインにチョコをもらう→その人の想いを知る→意識する→いつの間にか俺まで・・・


           ↓



     両想い




今回もそんな話。



小6バレンタイン当日



セレンは楽しみにして登校しました。



今年は何個かな?(ゴルァ



そして、あっという間に放課後。



もらえたチョコは、義理が5つくらいと、いつもの本命が1つ(イラネ(ぁ))



「あーぁ、今年もこんだけか・・・」



セレンはゆっくりゆっくり、教室から出ようとしました。




その時・・・・・・




















「ちょっと来て~」



1人の女子に呼ばれました。




来た?w






呼ばれて行ったそこには、1人の女の子がいました。



今まで、なんの意識もしてなかった、女子(今後ちぃ(仮))。



「・・・・・・」




「無理・・・・・・やっぱり渡せない・・・」




ちぃは周りの女子に言った。。。




















って





いつの間にこんな人


だかりが~?







「義理ってことにすれば」



周りの女子が言いました。




聞こえてるってば;




「早くしてや~」と、ニヤニヤしながら言うセレン(ゴルァ





ちぃ「義理チョコだからね;はい」




セレン「ありがとう!」



それから、俺はちぃをよく見るようになっていた。



そして、よく目があった。。。



交換ノートまで、やることになった。



いつの間にか、好きになっていた



その時はやっていたハンゲーム。



ミニメールでお互いの好きな人を言いあった



(ちぃは義理チョコだと言ったので、まだ俺はちぃの好きな人は知らない振り(悪))





















送ったメール内容「ちぃ」


















届いたメール内容「セレン」






それからの毎日は、幸せだった。



話すきっかけは、交換ノートを回すときに。



毎日話せた。





ナレーター「しかし、この幸せも、長くは続かないのでした・・・」



次回へ続く!





P.S.メイプルのこと全然書いてないや・・・


メイプルブログと認められるのかな?これ・・・
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by virulentseren | 2006-02-06 19:24